FREE INDICATORS
無料インジケーター配布
WOLF TRACE SMC(YS_TRADING_CIRCLE)が TradingView で無料公開しているインジケーターです。
アカウントさえあれば誰でもすぐに使えます。SMCで最初に必要になる「どこに流動性が溜まっているか」を可視化する2本です。
FREE — TradingView
Previous Key Level
by YS_TRADING_CIRCLE
前日・前週・前月の高値/安値(PDH/PDL・PWH/PWL・PMH/PML)を自動で水平ラインに描画します。SMCで狙われる流動性は「前の期間の高値・安値の外側」に溜まるため、この線が引かれているだけで“次にどこが狩られるか”の見当がつきます。
- 流動性の回収 → 反転を捉えるための基準線として
- 朝の段階で当日のトレードプランの方向性を決める
- 配信で頻出する「PDH」「PWL」がそのまま画面に出る
FREE — TradingView
External Range Liquidity(ERL)
by YS_TRADING_CIRCLE
直近高値の上に溜まる Buy-side Liquidity(BSL)と、安値の下の Sell-side Liquidity(SSL)を可視化します。大口が個人の損切りを狩りに行く場所=価格が引き寄せられる目的地であり、利確目標の設定根拠にもなります。
- ダマシ(フェイクアウト)に引っかかる場所を事前に把握する
- まだ回収されていない流動性=スマートマネーのターゲットを特定
- 1時間足+リプレイ機能での検証がおすすめ(作者推奨)
使い方(TradingViewアカウントがあれば1分)
- 上のボタンからスクリプトのページを開く
- ページ内の[お気に入りスクリプトに追加]をクリック
- チャート画面に戻り、上部の[インジケーター]→[お気に入り]から選ぶ
- 設定(歯車マーク)で表示する期間・色を調整できます
会員になると、専用インジケーターが使えます
無料版は「流動性の場所」を示すところまで。会員サイトでは、そこから実際にエントリーできる場所まで判定するツール一式を配布しています。教材の4ステップ執行モデルと同じ順序で動作します。
SLP Setup — 構造×流動性×POIの統合判定
SMC Structure — BOS/CHoCH/OB 自動検出(MT5・TradingView両対応)
WOLF TRACE Level — セッション別高安つき上位版
Liquidity Sweep 検出
Leverage Trade Panel(MT5 発注パネル)
料金プランを見る
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※ TradingView上のスクリプトは保護スクリプト(ソース非公開)として公開されています。
※ インジケーターは学習・分析の補助を目的としたもので、売買判断を代行するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いします。